ゴルフ格言♪①
「ドライバーイズショー、パットイズマネー」
金曜日に河川敷に練習でハーフラウンドに行くことがあります。
今週行ってきたんですが、
一緒に周った人は同年代で初めての方。
恰好をみてプロもしくは研修生のような恰好で「こいつらやるな?」と初めは思いましたが
どうやらアスリート系のゴルファーらしく、色々ゴルフの話題もつきなかったのですが
ハーフで50ぐらい叩いてた。
僕は4mほどのバーディパットを3回も外して、3ボギーのハーフで38(パー35)。
今更ながら、パットに苦しんでる。
パター練習場ではよく練習してるんですが、”こりゃ~パットは毎日練習しないといけない”と。
一番良い方法はお店にパターを置いて、常時パターを握る。
得意にしたいクラブがあれば、そのクラブを常時持つ。
これが一番上達する方法だと思う。
一人のシングルさんは、何をするにもアイアンを使うらしい。例えば、部屋の電気をつける。ドアをあける等。
ジャンボはその昔、パターと一緒に寝たことがあると言っていた。
ちなみに僕の場合は、一時ゴルフに行き過ぎて、嫁さんにパターを折られたことがある。
知り合いの工房にてリシャフトしてもらい、グリップも変えてもらった。
たかだか中古で3000円で買った2ボールなんだけど、かなりお金がかかった。
パットイズマネーとはよくいったもんだ。ん?違うって?(笑)
2015年3月29日日曜日
2015年3月28日土曜日
フェースをコントロールするための練習方法 リフティング
時々練習するんですが、よくできて、50回ぐらい。
これができたからといって必ずしもゴルフが上手くなるとは断言できないけど、クラブの扱い方は非常にうまくなれます。
一度お試しあれ~
2015年3月25日水曜日
ラウンド 花吉野カントリー倶楽部
コース : 花吉野カントリー倶楽部
日時 : 3月24日
天気 : 晴れ、雪、雨、晴れ・・・
スタート : IN ⇒ OUT
スコア― OUT(パット) 46
IN (パット) 47
メモ :
親父のゴルフ仲間と一緒にラウンド。
花吉野はたまに行くんだけど、いろんな競技大会が開催されてます。
一番有名どころでは6月の奈良県オープン。一度行ったことがあるけど、地元開催で見学者も少なくて、なかなか楽しい。
今日は朝から無茶ゴルフ日和だったので、今日は最高と思っていたら、午後から雪が降って、雨にかわって、晴れになったという、一日で何回も天気が変わる変な一日だった。
一緒に周った面々は読売ウエストで競技に出ていて、たまに一緒に周る面々。
久しぶりの花吉野だったのですが、今日こそ80台前半と思っていたら、いきなりダボ発進。
それも10、11HOLE 連続の素ダボ。
この面子と行くといつもラス(ラスベガス)とニアピンをするんだけど、握りは滅多にしないので、たまにすると面白い。ちなみに今日は少し負け。
花吉野は広々としていて、OBが殆ど出ない?
というか、今回で3回目だけど、ここでOBを打ったことは多分一回ぐらい?
いつも80台で周れるんだけど、今日は朝のパターの調子が悪かった。
グリーンが曲者?速かったり、遅かったり、しかもグリーンがでかくて、乗せどころによっては3パット、4パットを覚悟しないといけない。
吉野の辺りはもうすぐ桜が満開で有名なので、是非皆さんもいってみてください。
花吉野はクラブハウスも綺麗だし、食事も美味しいし、コースも綺麗なのでなかなか良いゴルフ場です!
今日は昼付き、ビール付きで9400円でした。お昼はお弁当がお勧めです。
2015年3月23日月曜日
練習
最近は週に一回、多くて2回ほど練習に行くようになった。
去年は殆ど練習すらしなかったので、今年は調子が良いです。
特にアイアンが飛ぶようになった = きちんと打てるようになった
ゴルフを始めた頃はアイアンが苦手で、それほど飛ばないし、苦手だったけど、ゴルフ年数が経つに従ってアイアンが得意になった。
今の練習方法は主にこれを使ってます!↓
去年は殆ど練習すらしなかったので、今年は調子が良いです。
特にアイアンが飛ぶようになった = きちんと打てるようになった
ゴルフを始めた頃はアイアンが苦手で、それほど飛ばないし、苦手だったけど、ゴルフ年数が経つに従ってアイアンが得意になった。
今の練習方法は主にこれを使ってます!↓
楽天ポイントがかなり貯まっているので、まぁ試しに買ってみたんだけどね~
僕には少しだけ、大きい?
でも、脇を締めるという感覚が良いかもしれません。まぁこんなの買わなくても、タオルでもヘッドカバーでも左脇に挟んで打てば良いんだけどね。
そう練習場では主に50yのアプローチをSWでずっと練習します。
ゆっくり上げて、ゆっくり振る。
これを何回も練習して、それから番手を上げていく。
やっぱり、スイングの基本は腰から腰なんだと思うし。
この腰から腰の範囲がぶれたら、ボールにきちんと当たらない。
練習場でフルスイングするのも練習と思うけど、
ハーフスイングも上達への近道の練習方法だと思う。
それに傾斜があるようなところから打つ時もハーフスイングなんかかなり使えるし。
ご近所の工房の方に聞くと、ツアーの上位プロでも試合会場とかではあまり見せないけど、鉛のべったり貼ったシャフトも特別製の重いアイアンでゆっくり振って球を打っている練習をしているみたいです。
そうやっぱりクラブはゆっくり振らないとね!
2015年3月20日金曜日
セルフで周るとき、競技、コンペ等で初対面の人と周るときに心がけたいこと。
今日はホームコースで薄暮プレー(ハーフラウンド)に行ってきた。
平日なら練習場が無料で使いたい放題なので、たまに行く。
アプローチ、パターもラウンド前にできるので、早めにいって十分練習する。
今日は初対面の方と組み合わせで周りった。
組み合わせで知らない人と周ることはよくあるんだけど、必ず一人ぐらいは
「ん~・・・。」っていう人がいる。
例えば、
「このホールは左がOB?1ペナ?」
そんなの杭の色を見たらすぐ分かるでしょ・・・。
またカートにコースレイアウトや攻略書があるので、見ればいいじゃん。
「(セカンドで)ここからどれくらいあるかな?」
は?俺はキャディじゃないし、ヤード杭見ろよ!無視
(年配の方でたまにいるんですが、「ボールどこいったかな?(毎回、聞きてくる)」
そんなに見えないのなら、メガネかけてください。
毎回聞かれるので、これなんかもう途中で呆れてきて、無視します。
セルフなのに、クラブを一本しか持って行かないで、カートまで取りにくる。
最低2本は持って行ってください。ショートホールでも。
僕は初めてのコースはいつも3本はもって行きますw
僕はまだスイングやゴルフのことで言われたことはないけど、先日一緒に周った年上のお姉さんは初めて周った年配のおじさんに
「あんたゴルフ向いてないね。」
って言われたらしいw
確かにお姉さんかなり下手なんだけど、これなんて最悪ですよね。
上手な人というか、そのコースのメンバーさんや、そのコースに慣れている人と周ると、こっちは”最初”から聞いてないのに、
「このホールは右が狭い(OBになりやすい)」
「池までドライバーで打ったら、入っちゃうよ。」
親切で言ってるのかもしれないけど、聞いてないって・・・。
「海外でもよくプレーするんだ!」って言ってた人が、池ポチャして、「次何打かな?」
って聞いてきた人がいたけど、もう呆れてなんも言えなかった・・。
グリーンの端っこに乗って、カップが見えなさそうだから、
僕は「見えますか?(バックピンっていうんですが)」
って聞いてピンを持ってあげるんだけど(まぁ普通のことですが)
それを当たり前のように思っている人。
そんなのは好意でしてあげてるのだから、プレーに集中してるのは分かるけど、持ってくれた同伴者の方に「ありがとう。」ときちんと(たまには)お礼を言う癖をつけてください。もちろんキャディーさんにも。
基本的に僕は初対面の人と周るときはコースについては、聞くのも、聞かれるのも好きじゃないので、当たり障りのない会話しかしない。
というのは今はセルフがほとんどで、コース側も攻略書みたいなものをカートに置いてあるし、
大体ティーグランドに立ってみたら、どっちが危ないとか、どこに打ったら良いか、みたらわかる。
今はどこのコースでも狙いどころには何かしらの目印があるよね?
日本のコースは大体、左は危ないって思っていたら、大丈夫(笑)
右には何かしらの逃げ道があるので。
ある程度、ゴルフに慣れた人(上手な人)などは、まずこっちが聞かないといらないことは言わないし、聞かない。
それは競技ゴルフをしているからであって、競技ゴルフではアドバイスはペナルティが課せられるし、ラウンド中に余計なことを聞くことによって、自分のペースやスコアーやスイングを崩すのが怖いから。
もちろんラウンド中にゴルフというスポーツを一緒にすることによって、連帯感が生まれて、会話も弾んでくるんだけど、それでも最後まで緊張感を持ってプレーしたいですし、最低限のルールは守りたい。
友達や仲間内で行くならそういうが楽しいと思うし、このラインどっちかな~なんて良いながら周ったら楽しい。
ゴルフって全く自己責任のスポーツなので、自分の判断で全てを決めていかなければいけないのだと思うのだけど
初対面で一緒に周るのに、まるでキャディさんに聞くようなことを平気で同伴者に聞く人が非常と多いと思う。
でもやっぱ一番悪いマナーはスロープレーだと思う・・。
プレーが遅い人は、すぐ後ろだけじゃなくて、一番最後の方にまで迷惑をかけることに
なるっていうのがよく分かっていないと思う。
今の時期はまだいいけど、冬場なんて、暗くなるのが早くて、最後尾の人はボールが見えなくなる。
それにコースメンテをするゴルフ場の方にも迷惑をかけることになる。
メンテをするのが暗くなって遅くなるということは、明日以降にプレーする人にも迷惑をかける。
僕は少しでも前に前にカートを運ぶんだけど、前に前にカートを運ぶ方がプレーのリズムもよくなると思います。
ゴルフって基本的に”歩くスポーツ”なんで、同伴者で足が悪い方がいたり、年配で歩くのが大変そうな方がいないかぎり、基本は歩くべき、歩かせるべき、なんだと思うんだけどね・・・。だって昔はカートなんてなくて、山のコースでもみんな登って行ったわけだし、健康にも良いし(笑)
まっ僕も気をつけよっと・・w
平日なら練習場が無料で使いたい放題なので、たまに行く。
アプローチ、パターもラウンド前にできるので、早めにいって十分練習する。
今日は初対面の方と組み合わせで周りった。
組み合わせで知らない人と周ることはよくあるんだけど、必ず一人ぐらいは
「ん~・・・。」っていう人がいる。
例えば、
「このホールは左がOB?1ペナ?」
そんなの杭の色を見たらすぐ分かるでしょ・・・。
またカートにコースレイアウトや攻略書があるので、見ればいいじゃん。
「(セカンドで)ここからどれくらいあるかな?」
は?俺はキャディじゃないし、ヤード杭見ろよ!無視
(年配の方でたまにいるんですが、「ボールどこいったかな?(毎回、聞きてくる)」
そんなに見えないのなら、メガネかけてください。
毎回聞かれるので、これなんかもう途中で呆れてきて、無視します。
セルフなのに、クラブを一本しか持って行かないで、カートまで取りにくる。
最低2本は持って行ってください。ショートホールでも。
僕は初めてのコースはいつも3本はもって行きますw
僕はまだスイングやゴルフのことで言われたことはないけど、先日一緒に周った年上のお姉さんは初めて周った年配のおじさんに
「あんたゴルフ向いてないね。」
って言われたらしいw
確かにお姉さんかなり下手なんだけど、これなんて最悪ですよね。
上手な人というか、そのコースのメンバーさんや、そのコースに慣れている人と周ると、こっちは”最初”から聞いてないのに、
「このホールは右が狭い(OBになりやすい)」
「池までドライバーで打ったら、入っちゃうよ。」
親切で言ってるのかもしれないけど、聞いてないって・・・。
「海外でもよくプレーするんだ!」って言ってた人が、池ポチャして、「次何打かな?」
って聞いてきた人がいたけど、もう呆れてなんも言えなかった・・。
グリーンの端っこに乗って、カップが見えなさそうだから、
僕は「見えますか?(バックピンっていうんですが)」
って聞いてピンを持ってあげるんだけど(まぁ普通のことですが)
それを当たり前のように思っている人。
そんなのは好意でしてあげてるのだから、プレーに集中してるのは分かるけど、持ってくれた同伴者の方に「ありがとう。」ときちんと(たまには)お礼を言う癖をつけてください。もちろんキャディーさんにも。
基本的に僕は初対面の人と周るときはコースについては、聞くのも、聞かれるのも好きじゃないので、当たり障りのない会話しかしない。
というのは今はセルフがほとんどで、コース側も攻略書みたいなものをカートに置いてあるし、
大体ティーグランドに立ってみたら、どっちが危ないとか、どこに打ったら良いか、みたらわかる。
今はどこのコースでも狙いどころには何かしらの目印があるよね?
日本のコースは大体、左は危ないって思っていたら、大丈夫(笑)
右には何かしらの逃げ道があるので。
ある程度、ゴルフに慣れた人(上手な人)などは、まずこっちが聞かないといらないことは言わないし、聞かない。
それは競技ゴルフをしているからであって、競技ゴルフではアドバイスはペナルティが課せられるし、ラウンド中に余計なことを聞くことによって、自分のペースやスコアーやスイングを崩すのが怖いから。
もちろんラウンド中にゴルフというスポーツを一緒にすることによって、連帯感が生まれて、会話も弾んでくるんだけど、それでも最後まで緊張感を持ってプレーしたいですし、最低限のルールは守りたい。
友達や仲間内で行くならそういうが楽しいと思うし、このラインどっちかな~なんて良いながら周ったら楽しい。
ゴルフって全く自己責任のスポーツなので、自分の判断で全てを決めていかなければいけないのだと思うのだけど
初対面で一緒に周るのに、まるでキャディさんに聞くようなことを平気で同伴者に聞く人が非常と多いと思う。
でもやっぱ一番悪いマナーはスロープレーだと思う・・。
プレーが遅い人は、すぐ後ろだけじゃなくて、一番最後の方にまで迷惑をかけることに
なるっていうのがよく分かっていないと思う。
今の時期はまだいいけど、冬場なんて、暗くなるのが早くて、最後尾の人はボールが見えなくなる。
それにコースメンテをするゴルフ場の方にも迷惑をかけることになる。
メンテをするのが暗くなって遅くなるということは、明日以降にプレーする人にも迷惑をかける。
僕は少しでも前に前にカートを運ぶんだけど、前に前にカートを運ぶ方がプレーのリズムもよくなると思います。
ゴルフって基本的に”歩くスポーツ”なんで、同伴者で足が悪い方がいたり、年配で歩くのが大変そうな方がいないかぎり、基本は歩くべき、歩かせるべき、なんだと思うんだけどね・・・。だって昔はカートなんてなくて、山のコースでもみんな登って行ったわけだし、健康にも良いし(笑)
まっ僕も気をつけよっと・・w
2015年3月18日水曜日
ラウンド 富士スタジアム 北コース
コース : 富士スタジアム 北コース(滋賀県)
日時 : 3月17日
天気 : 曇りのち晴れ
スタート : OUT
スコア― OUT(パット) 46
IN (パット) 47
メモ :
ジャンボ尾崎設計の人気の富士スタジアムを初ラウンド。
アウトの出だしから、連続トリプル。久しぶりに叩きました!w
バンカーもよく効いていて、池もところどころに配置。
フェアウェイに砂も入っていたし、正直、難しかったです。
富士スタは南がチャンピオンコースというふれこみだけど、実際 北コースの方が罠がいっぱいで難しいらしい。特にグリーンは奥と横につけると絶対3パットは覚悟。
日時 : 3月17日
天気 : 曇りのち晴れ
スタート : OUT
スコア― OUT(パット) 46
IN (パット) 47
メモ :
ジャンボ尾崎設計の人気の富士スタジアムを初ラウンド。
アウトの出だしから、連続トリプル。久しぶりに叩きました!w
バンカーもよく効いていて、池もところどころに配置。
フェアウェイに砂も入っていたし、正直、難しかったです。
富士スタは南がチャンピオンコースというふれこみだけど、実際 北コースの方が罠がいっぱいで難しいらしい。特にグリーンは奥と横につけると絶対3パットは覚悟。
2015年3月16日月曜日
ゴルフ スイングをいじりないでスライス防止する特効薬
スライサーの人にとって特効薬的をご紹介します。
僕もどちらかというと昔からスライサーなのですが、レッスンにいってもスライスは結局なおりませんでした。
まっスライサーと行っても、練習場だとスライスが出ますが、コースではほとんど真っ直ぐです。
レンジボール(練習場の球)とコースボールの違いです。だからあまり気にしてません。
僕の場合、ゴルフのスコア―が上がる程、球が左に行くこと(曲がる)が怖くなってきて、コースだと絶対左に行かないように打ちます。
というのは、日本のゴルフ場っていうのは大体左は危険エリアで右は安全なコースが多いからです。
どうしても、右が危険エリアで左に打ちたい場合やフック・ドローで攻めたい場合は大体において、クラブで決めます。左に行きやすいクラブを使って、ドロー、フックボールを打ちます。
フックボールはアイアンで練習場で練習します。
しかしいくら右が安全だからとスライスをなおさないと、アマチュアは距離で損する。
スライサーの多くの特徴は、
1.グリップ
2.構え方
3.打ち方
4.振り遅れ
これぐらいに大別できると思うけど、ここでスライサーの特効薬というか、たぶんドライバーの基本的な打ち方なんだと思うけど、
実際打つボールとイメージボールを分ければいいんだと思う。
例えばこんな感じかな↓
赤いボール(イメージボール)でインパクト向かえるように振り抜く。
そうすれば、捕まったボールが打てるわけです。
スライサーの多くはドライバーが長い分、振り遅れ生じる。
プロのドローボールは、インパクトでフェースがスクエアー、そして左に振りぬくから、球が捕まる。
球が捕まるというのは、インパクトの瞬間がボールとフェースがコンタクトしている時間がアマよりも長い。
そしてアッパーに入るので、スピン回転が少ないので飛ぶ。
実際僕もそういう打ち方をしてから、スライスは治りました。
ボールの位置は自分のタイミングに合わせて練習場でいろいろ試してください。
これでスライスが治ります!
治らなかったら、スイングに問題ありですw
僕もどちらかというと昔からスライサーなのですが、レッスンにいってもスライスは結局なおりませんでした。
まっスライサーと行っても、練習場だとスライスが出ますが、コースではほとんど真っ直ぐです。
レンジボール(練習場の球)とコースボールの違いです。だからあまり気にしてません。
僕の場合、ゴルフのスコア―が上がる程、球が左に行くこと(曲がる)が怖くなってきて、コースだと絶対左に行かないように打ちます。
というのは、日本のゴルフ場っていうのは大体左は危険エリアで右は安全なコースが多いからです。
どうしても、右が危険エリアで左に打ちたい場合やフック・ドローで攻めたい場合は大体において、クラブで決めます。左に行きやすいクラブを使って、ドロー、フックボールを打ちます。
フックボールはアイアンで練習場で練習します。
しかしいくら右が安全だからとスライスをなおさないと、アマチュアは距離で損する。
スライサーの多くの特徴は、
1.グリップ
2.構え方
3.打ち方
4.振り遅れ
これぐらいに大別できると思うけど、ここでスライサーの特効薬というか、たぶんドライバーの基本的な打ち方なんだと思うけど、
実際打つボールとイメージボールを分ければいいんだと思う。
例えばこんな感じかな↓
絵がへたくそですいません(笑)
アドレス時にフェースを5cm~10cm程離して構える。
赤いボール(イメージボール)でインパクト向かえるように振り抜く。
そうすれば、捕まったボールが打てるわけです。
スライサーの多くはドライバーが長い分、振り遅れ生じる。
プロのドローボールは、インパクトでフェースがスクエアー、そして左に振りぬくから、球が捕まる。
球が捕まるというのは、インパクトの瞬間がボールとフェースがコンタクトしている時間がアマよりも長い。
そしてアッパーに入るので、スピン回転が少ないので飛ぶ。
実際僕もそういう打ち方をしてから、スライスは治りました。
ボールの位置は自分のタイミングに合わせて練習場でいろいろ試してください。
これでスライスが治ります!
治らなかったら、スイングに問題ありですw
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