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2015年9月30日水曜日

最近は涼しくなり、ゴルフに行く回数よりも練習が増えて(笑)

最近は涼しくなり、ゴルフに行く回数よりも練習が比較的、増えました。

最近、箱の、狭いけど、格安ゴルフ練習場を見つけて、そこでスイング作りに取り組もうと、週に3、4日ほど通ってます。

で、色々試して、箱庭の練習場では調子が良いんですが

いざコースで練習したスイングをすると、調子が悪い。


その原因とメリットについて考えたんだけど、


1、50m~80m程の狭い練習場の場合、落ち際と球筋が見えないデメリット
  
 ⇒ 特にコーチがいない場合、自分勝手な練習になりがち。

    料金が安いので、何球でも練習できる。


2、大きな広い練習場は本番と同じようか環境で練習ができるメリット

 ⇒ 球筋が分かるので、スイングの良し悪しが分かりやすい?
    
    でも高いので、毎日、何百球も打てない。



なので、一番良いのは、大きな練習場や実際のコースで球筋などを確認しながら、そのスイングでもって、小さな箱の練習場で反復練習する。


小さな箱庭の練習場は数百円で200球と格安なので、例えばアイアンだけ練習して、打った感覚を確認する。素振りと同じ感覚ですね。


でも、毎日通った時は、さすがに腰が痛くなり、ラウンドできませんでした(練習の意味なし・・笑)

やはり、ラウンドの時は体調を整えてから行く方が良いスコア―がでますね。

2015年3月29日日曜日

高槻薄暮に行ってきた。

今日はご近所のゴルフ友達(HD2)に暇つぶしで電話したら、「高槻に行こう!」と・・・。

「いや、金曜日にいってきたばかりなんですが?(汗)」

強制的に拉致られ、着いたら、雨も止んで人も少ない。ほとんど貸切状態。

他に二人入ってきて、4人で周った。みんな上手だったので、ハーフをスイスイ周れた。

ご近所のゴルフ友達はハーフ、パープレー。僕は4オーバー。

まだ明るかったので、そのままINコースに。結局暗くなるまでに16ホール周れた。

バーディチャンスをことごとく外して、今日は2個だけバーディがとれたけど、やっぱ課題はパターか!

ご近所さんもパットの調子が悪いみたいで、バーディは2個だけ。

イメージ


でも、練習したUTアプローチが寄る寄る。

グリーン奥からでも転がして、良い感じ。ほんまこれ使えます!

パターと一緒の感覚で打てて、芝に食われずに、グリーン奥からでも傾斜にぶつけて、確実にグリーンに乗せることができます!

2015年3月23日月曜日

練習

最近は週に一回、多くて2回ほど練習に行くようになった。
去年は殆ど練習すらしなかったので、今年は調子が良いです。

特にアイアンが飛ぶようになった = きちんと打てるようになった

ゴルフを始めた頃はアイアンが苦手で、それほど飛ばないし、苦手だったけど、ゴルフ年数が経つに従ってアイアンが得意になった。

今の練習方法は主にこれを使ってます!↓


楽天ポイントがかなり貯まっているので、まぁ試しに買ってみたんだけどね~
僕には少しだけ、大きい?

でも、脇を締めるという感覚が良いかもしれません。まぁこんなの買わなくても、タオルでもヘッドカバーでも左脇に挟んで打てば良いんだけどね。

そう練習場では主に50yのアプローチをSWでずっと練習します。
ゆっくり上げて、ゆっくり振る。

これを何回も練習して、それから番手を上げていく。
やっぱり、スイングの基本は腰から腰なんだと思うし。

この腰から腰の範囲がぶれたら、ボールにきちんと当たらない。

練習場でフルスイングするのも練習と思うけど、

ハーフスイングも上達への近道の練習方法だと思う。

それに傾斜があるようなところから打つ時もハーフスイングなんかかなり使えるし。

ご近所の工房の方に聞くと、ツアーの上位プロでも試合会場とかではあまり見せないけど、鉛のべったり貼ったシャフトも特別製の重いアイアンでゆっくり振って球を打っている練習をしているみたいです。

そうやっぱりクラブはゆっくり振らないとね!

2015年3月16日月曜日

ゴルフ スイングをいじりないでスライス防止する特効薬

スライサーの人にとって特効薬的をご紹介します。

僕もどちらかというと昔からスライサーなのですが、レッスンにいってもスライスは結局なおりませんでした。

まっスライサーと行っても、練習場だとスライスが出ますが、コースではほとんど真っ直ぐです。

レンジボール(練習場の球)とコースボールの違いです。だからあまり気にしてません。

僕の場合、ゴルフのスコア―が上がる程、球が左に行くこと(曲がる)が怖くなってきて、コースだと絶対左に行かないように打ちます。

というのは、日本のゴルフ場っていうのは大体左は危険エリアで右は安全なコースが多いからです。

どうしても、右が危険エリアで左に打ちたい場合やフック・ドローで攻めたい場合は大体において、クラブで決めます。左に行きやすいクラブを使って、ドロー、フックボールを打ちます。

フックボールはアイアンで練習場で練習します。

しかしいくら右が安全だからとスライスをなおさないと、アマチュアは距離で損する。

スライサーの多くの特徴は、

1.グリップ

2.構え方

3.打ち方

4.振り遅れ


これぐらいに大別できると思うけど、ここでスライサーの特効薬というか、たぶんドライバーの基本的な打ち方なんだと思うけど、

実際打つボールとイメージボールを分ければいいんだと思う。

例えばこんな感じかな↓


絵がへたくそですいません(笑)

アドレス時にフェースを5cm~10cm程離して構える。

赤いボール(イメージボール)でインパクト向かえるように振り抜く。

そうすれば、捕まったボールが打てるわけです。

スライサーの多くはドライバーが長い分、振り遅れ生じる。

プロのドローボールは、インパクトでフェースがスクエアー、そして左に振りぬくから、球が捕まる。

球が捕まるというのは、インパクトの瞬間がボールとフェースがコンタクトしている時間がアマよりも長い。

そしてアッパーに入るので、スピン回転が少ないので飛ぶ。

実際僕もそういう打ち方をしてから、スライスは治りました。

ボールの位置は自分のタイミングに合わせて練習場でいろいろ試してください。

これでスライスが治ります!

治らなかったら、スイングに問題ありですw

2014年1月10日金曜日

深夜の練習 と クラブセッティング



久々にクラブの写真を。
UTをミステリーの22度と25度を購入したので変える予定です。


そして今日ら深夜の練習に来ました!
最近練習不足なので頑張るぞ