これはほんまに簡単というか、ひとつのことを実践するだけです。
グリップを柔らかく持つ。
ほんまこれだけだと思います。
多くの人はグリッププレッシャーが強い、強く握りすぎる傾向が。僕もですが・・・
グリップを柔らかく持てば、握れば、ヘッドは自然と走り、そして、ヘッドはヘッド自身の重さで自然と
返ってきます。これぞ自然の法則(笑)
グリップを柔らかく握っているかどうかの判別だけど、色々あるけど、ひとつの方法は
トップでのグリップ硬さ。 グリッププレッシャーが強いと、スイング中 トップの位置にきたときに、か
ちこちで、誰かにクラブを握ってもらえば、硬いと言われると思います。 トップで特に力が入ってし
まって、クラブを握ってもらっても、どっちにも動かない。 グリップが強い証拠ですね。
これを 力が入ってるって、力んでいる いいます。
アドレスでは、ゆったりと力が抜けた状態なのに、打つ意識が強すぎて
トップの位置にきたときに、無意識にグリップを強く握りすぎて(力が入って)
ヘッドが走らない。
トップの位置でも力が抜けたグリッププレッシャーを保てれば、飛距離が伸びます。
2016年4月7日木曜日
2016年4月6日水曜日
ゴルフ レベルUP講座
80台のゴルフができるようになると、次の目標は70台。
そうなると、ミスの一打が70台の壁を高くする。
上級者のミスで多いのは。
グリーン周りでのざっくり。これは上級者でもたまにする。
パター。
ダフリ。
でもって、この中で一番やってはいけないのは、ダフリだと思う。
理由は前に飛ばないし、ショックだから。
そうならないために上級者が普段の練習やラウンドで気をつける、集中しないといけないことは、
フェースで球を打つ意識から、フェースのスコアーラインの何番目で打つか。
そこまで神経を使って一打一打を大事に打たないといけない。
それは練習でも。
そういう意識を持てば、80台の上級者からシングルハンデになれるわけです。
そうなると、ミスの一打が70台の壁を高くする。
上級者のミスで多いのは。
グリーン周りでのざっくり。これは上級者でもたまにする。
パター。
ダフリ。
でもって、この中で一番やってはいけないのは、ダフリだと思う。
理由は前に飛ばないし、ショックだから。
そうならないために上級者が普段の練習やラウンドで気をつける、集中しないといけないことは、
フェースで球を打つ意識から、フェースのスコアーラインの何番目で打つか。
そこまで神経を使って一打一打を大事に打たないといけない。
それは練習でも。
そういう意識を持てば、80台の上級者からシングルハンデになれるわけです。
2015年9月30日水曜日
最近は涼しくなり、ゴルフに行く回数よりも練習が増えて(笑)
最近は涼しくなり、ゴルフに行く回数よりも練習が比較的、増えました。
最近、箱の、狭いけど、格安ゴルフ練習場を見つけて、そこでスイング作りに取り組もうと、週に3、4日ほど通ってます。
で、色々試して、箱庭の練習場では調子が良いんですが
いざコースで練習したスイングをすると、調子が悪い。
その原因とメリットについて考えたんだけど、
1、50m~80m程の狭い練習場の場合、落ち際と球筋が見えないデメリット
⇒ 特にコーチがいない場合、自分勝手な練習になりがち。
料金が安いので、何球でも練習できる。
2、大きな広い練習場は本番と同じようか環境で練習ができるメリット
⇒ 球筋が分かるので、スイングの良し悪しが分かりやすい?
でも高いので、毎日、何百球も打てない。
なので、一番良いのは、大きな練習場や実際のコースで球筋などを確認しながら、そのスイングでもって、小さな箱の練習場で反復練習する。
小さな箱庭の練習場は数百円で200球と格安なので、例えばアイアンだけ練習して、打った感覚を確認する。素振りと同じ感覚ですね。
でも、毎日通った時は、さすがに腰が痛くなり、ラウンドできませんでした(練習の意味なし・・笑)
やはり、ラウンドの時は体調を整えてから行く方が良いスコア―がでますね。
最近、箱の、狭いけど、格安ゴルフ練習場を見つけて、そこでスイング作りに取り組もうと、週に3、4日ほど通ってます。
で、色々試して、箱庭の練習場では調子が良いんですが
いざコースで練習したスイングをすると、調子が悪い。
その原因とメリットについて考えたんだけど、
1、50m~80m程の狭い練習場の場合、落ち際と球筋が見えないデメリット
⇒ 特にコーチがいない場合、自分勝手な練習になりがち。
料金が安いので、何球でも練習できる。
2、大きな広い練習場は本番と同じようか環境で練習ができるメリット
⇒ 球筋が分かるので、スイングの良し悪しが分かりやすい?
でも高いので、毎日、何百球も打てない。
なので、一番良いのは、大きな練習場や実際のコースで球筋などを確認しながら、そのスイングでもって、小さな箱の練習場で反復練習する。
小さな箱庭の練習場は数百円で200球と格安なので、例えばアイアンだけ練習して、打った感覚を確認する。素振りと同じ感覚ですね。
でも、毎日通った時は、さすがに腰が痛くなり、ラウンドできませんでした(練習の意味なし・・笑)
やはり、ラウンドの時は体調を整えてから行く方が良いスコア―がでますね。
2015年9月17日木曜日
えっと~敬虔な気持ちがゴルフでは大事?
先日、奈良OGMに行ってきた。ベストスコア―が出たコースなので相性は良いらしい。
ということで、南⇒西 40点 39点 79点ティーは青から6400y バーディ2個。
なんで奈良OGMかというと、OGM(オリックス)はバイキングがかなり良いのだ。
ステーキ、天ぷら、寿司、カレー、パスタ、ホットコーヒ、ケーキ、フルーツ ほんまになんでもありのバイキング。しかも4人で行けば、1ドリンク(ビール可)。
一か月の間でバイキングデーは平日の5日間しかないけど、ほんまに大盤振る舞い。しかもプレー代も7000円前後と格安。
でもって、スコア―も良いスコア―が出やすいコース(笑)
まぁそれはさておき、最近良いスコア―が出る。
練習も週1,2回ぐらいだけど、夏場は河川敷によく練習に行ってました。
で、練習方法も変わりました。
フルショットでの練習は疲れるし、3クォーター、ハーフショットの練習を最近は主にしてます。
例えば8番アイアンの3クォーターで120yをまっすぐライン出しての練習。
同じく 7番アイアン ⇒ 6番アイアン
なんで、こんな練習をしてるかというと、女子プロの試合見てると、アイアンでフルスイングをしてるのあまり見ない。
特にイボミはドライバーも3クォーターショットが殆ど。ラインを出して、1番手大きめのクラブを短めに持っての3クォーターショット。
そもそもアイアンっていうのは方向性が大事で飛距離を求めないクラブ。
8番フルショットで130y飛ばして、ミス(狙ったところにいかない)よりも、7番の3クォーターで狙ったところに落ちる方がミスをする確率は非常に少ない訳。
でも、ショート170yを5番でティーUPして、フルショットするんなら話は別。そういう使い分けが好スコア―を生む。ティーUPする方がミスをする確率は非常に少ないからね~
なので、僕は練習場ではフルショットの練習はほとんどしない。
例えば、ラフからの60y。普通ならSW持つと思うんだけど、ラフからSWは難しい。だからAWで3クォーターで打つ。
その時のボールのライ(状況)によって、どんなクラブをどういう打ち方で打つのか。
ロングでティーショットでフェアウェイを外して、ラフに入れた。
それが少し深いラフだった。でも距離も少し残っている。
だから、3番ウッド持ったら、頭打って、残り200y以上残ったとか。
それよりもアイアンで確実に前にフェアウェイに置く。
残りが140,150y残ったとしても、フェアウェイからならなんとかなる。
そう最初に(ラフに打ってしまった)ミスを取り返そうとするんじゃなくて、ミスをしたら、素直に謝る気持ちでセカンド打つ。
そういう敬虔な気持ちがゴルフでは大事なんじゃなかな~。。。
ということで、南⇒西 40点 39点 79点ティーは青から6400y バーディ2個。
なんで奈良OGMかというと、OGM(オリックス)はバイキングがかなり良いのだ。
ステーキ、天ぷら、寿司、カレー、パスタ、ホットコーヒ、ケーキ、フルーツ ほんまになんでもありのバイキング。しかも4人で行けば、1ドリンク(ビール可)。
一か月の間でバイキングデーは平日の5日間しかないけど、ほんまに大盤振る舞い。しかもプレー代も7000円前後と格安。
でもって、スコア―も良いスコア―が出やすいコース(笑)
まぁそれはさておき、最近良いスコア―が出る。
練習も週1,2回ぐらいだけど、夏場は河川敷によく練習に行ってました。
で、練習方法も変わりました。
フルショットでの練習は疲れるし、3クォーター、ハーフショットの練習を最近は主にしてます。
例えば8番アイアンの3クォーターで120yをまっすぐライン出しての練習。
同じく 7番アイアン ⇒ 6番アイアン
なんで、こんな練習をしてるかというと、女子プロの試合見てると、アイアンでフルスイングをしてるのあまり見ない。
特にイボミはドライバーも3クォーターショットが殆ど。ラインを出して、1番手大きめのクラブを短めに持っての3クォーターショット。
そもそもアイアンっていうのは方向性が大事で飛距離を求めないクラブ。
8番フルショットで130y飛ばして、ミス(狙ったところにいかない)よりも、7番の3クォーターで狙ったところに落ちる方がミスをする確率は非常に少ない訳。
でも、ショート170yを5番でティーUPして、フルショットするんなら話は別。そういう使い分けが好スコア―を生む。ティーUPする方がミスをする確率は非常に少ないからね~
なので、僕は練習場ではフルショットの練習はほとんどしない。
例えば、ラフからの60y。普通ならSW持つと思うんだけど、ラフからSWは難しい。だからAWで3クォーターで打つ。
その時のボールのライ(状況)によって、どんなクラブをどういう打ち方で打つのか。
ロングでティーショットでフェアウェイを外して、ラフに入れた。
それが少し深いラフだった。でも距離も少し残っている。
だから、3番ウッド持ったら、頭打って、残り200y以上残ったとか。
それよりもアイアンで確実に前にフェアウェイに置く。
残りが140,150y残ったとしても、フェアウェイからならなんとかなる。
そう最初に(ラフに打ってしまった)ミスを取り返そうとするんじゃなくて、ミスをしたら、素直に謝る気持ちでセカンド打つ。
そういう敬虔な気持ちがゴルフでは大事なんじゃなかな~。。。
2015年3月28日土曜日
フェースをコントロールするための練習方法 リフティング
時々練習するんですが、よくできて、50回ぐらい。
これができたからといって必ずしもゴルフが上手くなるとは断言できないけど、クラブの扱い方は非常にうまくなれます。
一度お試しあれ~
2014年6月2日月曜日
先週は河川敷に朝からいってきた。
多分2カ月ぶりのラウンドです。2ヶ月間、練習場に行かず、バット素振りと公園の砂場でのアプローチの練習だけで、ボール打てるのかなと思いましたが。
②ラウンドしてきました。
①ラウンド目 OUT 7オーバー 42 IN 9オーバー 44 86点
②ラウンド目 OUT 4オーバー 39 IN 3オーバー 38 77点
*河川敷はパー70。ここはコースは短いけど、河川期独特のラフが粘っこく、グリーンの状態もよくなかなか難しい。市内からも近く、Jr、プロ、トップアマもよく練習ラウンドにきている。
1ラウンド目はなかなか感がラウンド感が戻らないで、ダフり、トップしたけど、2ラウンド目から感覚がよみがえった!特に2ラウンド目のINはほとんどパーオン。
夕方から人が少なくなったので、アプ練して帰りました。
今週も行くかもです。来週は山に行けたらな~!
②ラウンドしてきました。
①ラウンド目 OUT 7オーバー 42 IN 9オーバー 44 86点
②ラウンド目 OUT 4オーバー 39 IN 3オーバー 38 77点
*河川敷はパー70。ここはコースは短いけど、河川期独特のラフが粘っこく、グリーンの状態もよくなかなか難しい。市内からも近く、Jr、プロ、トップアマもよく練習ラウンドにきている。
1ラウンド目はなかなか感がラウンド感が戻らないで、ダフり、トップしたけど、2ラウンド目から感覚がよみがえった!特に2ラウンド目のINはほとんどパーオン。
夕方から人が少なくなったので、アプ練して帰りました。
今週も行くかもです。来週は山に行けたらな~!
2014年1月6日月曜日
久しぶりに練習場に。。。
久しぶりに練習場に行ってきました(笑)
最近は練習場にもいかず、いつもぶっおつけ本番でのぞむのですが、
やっぱり練習は大事です(当たり前ですが)
軽く250球ほど打ってきました。
特に下手になってはいないですが、芯でとらえていませんでした。
三浦技研のアイアンは芯で打てたかどうかすぐ分かります。
100球を過ぎた辺りからやっと芯で捕まえられるようになってきて、
ドライバーはすこぶる調子がよくなりました。
今もプロのレッスンは月に1,2度通っていますが、
注意事項は
・ボールを厚く構える方が多いが、どちらかというとツゥー側に構える。
・フェースからボールを少し離して構える。
・左膝の向きに注意。
・グリップを握る時に1.5インチほど短く握る。
・スタンスを少し広めにする。
こんなことを意識しながら、やっと慣れてきて、最近はドローヒッターになってしまいました。
ドローに変えてからアイアン・ドライバーの飛距離も伸びた。
アプローチはまぁいつも通りうまいです(笑)
パターとアプローチはスコアーUPの生命線ですから・・・。
アプローチでSWを持つ方が多いですが、できればAWで距離感を身につけたいものです。
高いボールほど距離感が分かりにくですし、ミスが多い。
最近は練習場にもいかず、いつもぶっおつけ本番でのぞむのですが、
やっぱり練習は大事です(当たり前ですが)
軽く250球ほど打ってきました。
特に下手になってはいないですが、芯でとらえていませんでした。
三浦技研のアイアンは芯で打てたかどうかすぐ分かります。
100球を過ぎた辺りからやっと芯で捕まえられるようになってきて、
ドライバーはすこぶる調子がよくなりました。
今もプロのレッスンは月に1,2度通っていますが、
注意事項は
・ボールを厚く構える方が多いが、どちらかというとツゥー側に構える。
・フェースからボールを少し離して構える。
・左膝の向きに注意。
・グリップを握る時に1.5インチほど短く握る。
・スタンスを少し広めにする。
こんなことを意識しながら、やっと慣れてきて、最近はドローヒッターになってしまいました。
ドローに変えてからアイアン・ドライバーの飛距離も伸びた。
アプローチはまぁいつも通りうまいです(笑)
パターとアプローチはスコアーUPの生命線ですから・・・。
アプローチでSWを持つ方が多いですが、できればAWで距離感を身につけたいものです。
高いボールほど距離感が分かりにくですし、ミスが多い。
2013年11月26日火曜日
本日はれっすん。。。
今日はレッスンにいってきた。
久しぶりに行きましたが、それでも昨日の練習のせいか、先生にもよくできていると褒めてもらった。ダウンでの肩の開きもだいぶ治ってきたみたいです。なので、軽いドローボールが打てるようになってきました。
アイアンのロフト角が寝ているので(三浦のアイアンは5iで27度と最近のストロングアイアンに比べると2度~4度、寝ている)。知り合いの工房で少しロフトを立ててもらえるように頼んでもらったので、6番~PWのロフトを2度前後立ててもらった。
5番アイアンはそのうちカーボンにリシャフトしてもらうつもりなので、そのままにしておきました。
工房で聞くと最近の流行りはFUJIKURAのMCIというスティール感覚で打てるカーボンシャフトらしい。
昨日買ったTPミルズをパター練習場で練習したけど、やっぱり2ボールに比べると難しい。
パター練習が好きで毎日でもパター練習をするような人なら打てるかもしれないけど、たまにしかパター練習をしない人はマレット型の少し軽めのパターが良い。
先生もTPミルズは入り出すとよく入るようになるけど、外れ出すと3パットをよくするとのこと。
僕はどっちかというと、ウェっジ感覚で打てるパターが好きなので、TPミルズはなかなか相性が良さそうです。あとはコースで使ってみないとわかりませんけどね~。
そうTPミルズをスコットキャメロンのシリーズのひとつだと思っていましたが、TPミルズは一昔前に流行った高級パターで今はあまり人気がないそうです・・・。
でも今の時代にTPミルズを使うのはなかなか渋そうです。パターカバーもかっこいいし!
久しぶりに行きましたが、それでも昨日の練習のせいか、先生にもよくできていると褒めてもらった。ダウンでの肩の開きもだいぶ治ってきたみたいです。なので、軽いドローボールが打てるようになってきました。
アイアンのロフト角が寝ているので(三浦のアイアンは5iで27度と最近のストロングアイアンに比べると2度~4度、寝ている)。知り合いの工房で少しロフトを立ててもらえるように頼んでもらったので、6番~PWのロフトを2度前後立ててもらった。
5番アイアンはそのうちカーボンにリシャフトしてもらうつもりなので、そのままにしておきました。
工房で聞くと最近の流行りはFUJIKURAのMCIというスティール感覚で打てるカーボンシャフトらしい。
昨日買ったTPミルズをパター練習場で練習したけど、やっぱり2ボールに比べると難しい。
パター練習が好きで毎日でもパター練習をするような人なら打てるかもしれないけど、たまにしかパター練習をしない人はマレット型の少し軽めのパターが良い。
先生もTPミルズは入り出すとよく入るようになるけど、外れ出すと3パットをよくするとのこと。
僕はどっちかというと、ウェっジ感覚で打てるパターが好きなので、TPミルズはなかなか相性が良さそうです。あとはコースで使ってみないとわかりませんけどね~。
そうTPミルズをスコットキャメロンのシリーズのひとつだと思っていましたが、TPミルズは一昔前に流行った高級パターで今はあまり人気がないそうです・・・。
でも今の時代にTPミルズを使うのはなかなか渋そうです。パターカバーもかっこいいし!
2013年8月9日金曜日
簡単にスコアーを伸ばす方法 ラウンド前のストレッチのおすすめ。
僕の経験から表題の通り「簡単にスコアーを伸ばす方法」です。
ラウンド前にストレッチを30分から1時間かけて十分に身体を伸ばす。
たったこれだけでスコアーが-3~-10点は変わります!
僕も含めて多くのアマチュアゴルファーはラウンドがある日は朝早く起きて1時間から2時間運転してゴルフ場までいって、練習場でボールを打って、パター練習で約1時間ほどかけてからスタートすると思います。
でもプロは?
プロは試合の日はスタートの3~4時間ほど前に起きて、ゆっくり朝風呂、トレーナーとストレッチに30分から1時間かけて十分に身体をほぐしてから、後は練習してスタートします。もちろん会場までは近くのホテルなので、すぐ着く。
プロとアマではここが一番違うところかもしれない。
プロはラウンドするときにはもう身体が十分に動く体制ができているんですね。
学生時代は僕は陸上部だったのですが、練習前にストレッチ、練習後もストレッチはもちろん、部員同士でマッサージをしていました。だからストレッチのやり方はわかるんですが、年とともにストレッチなんぞすることはなくなったのですが、最近はテレビを見ながらストレッチしたりするようにしてます。
ストレッチするとわかりますが、若いころに比べてほんまに身体が硬くなったのを痛感します・・・。
ストレッチの方法としては、脇腹付近や肩周りのストレッチと股関節を十分にストレッチすること。
股関節のストレッチは腰を柔らかくするために特に大事だと思います。後はアキレス腱や手首のストレッチも忘れずに。30分なんてすぐです。
どうしてストレッチが簡単にスコアーを伸ばす方法かというと、
前に自宅でふとをテレビをみながら何気なくストレッチを入念にしていたのですが、そのままラウンドにいったら、無茶調子が良くて、スコアーが良かった。それからラウンド前はなるべく寝る前や朝早く起きてストレッチして身体を柔らかくします。
まぁストレッチはラウンド前と言わずにできれば、毎日してください。。。
ちなみに僕は週3、4日テレビを見ながら思い立ったするようにしてます。
特に肩甲骨周りのストレッチは癖になってます(笑)
身体が柔らかいということはゴルフだけではなくて、健康にも良いと思います!
2013年5月3日金曜日
どうしてバーディ・パーがとれないのか?
バーディをなかなか取れないのはどうしたのか。。。
それはパターの練習不足。
パーが取れないのは
アプローチの練習不足。
アマチュアの全国クラスに聞くと
アプローチとパターがもっとうまくなれば、他のショットも良くなる。
とアドバイスをしてもらった。
確かにドライバーショットやアイアンショットに比べてみたら地味な技なので、練習場でもみんなあまり練習していないけど、アプローチ練習で30y、50yの距離をうまく打てる時はアイアンの調子も良い。
パターに関しては最近やっと自信がもてるようになった。
アプローチは最近使いだした三浦技研のMB-5000WCウエッジが使いこせていないので
もっと練習しないといけない。
ドライバーはその日にならないと調子がわからないので、いつもあまり練習してません(笑)
とりあえず曲がり幅が少ないので、OBを気にせず打ってけるので安心感はありますが。
それはパターの練習不足。
パーが取れないのは
アプローチの練習不足。
アマチュアの全国クラスに聞くと
アプローチとパターがもっとうまくなれば、他のショットも良くなる。
とアドバイスをしてもらった。
確かにドライバーショットやアイアンショットに比べてみたら地味な技なので、練習場でもみんなあまり練習していないけど、アプローチ練習で30y、50yの距離をうまく打てる時はアイアンの調子も良い。
パターに関しては最近やっと自信がもてるようになった。
アプローチは最近使いだした三浦技研のMB-5000WCウエッジが使いこせていないので
もっと練習しないといけない。
ドライバーはその日にならないと調子がわからないので、いつもあまり練習してません(笑)
とりあえず曲がり幅が少ないので、OBを気にせず打ってけるので安心感はありますが。
2013年5月1日水曜日
グリップ
今更ながら基本中の基本 グリップ。
インターロッキング、オーバーラッキングいろいろありますが、基本はインターロッキングでしょうか?僕もゴルフを始めて一番最初に教えてもらったのがグリップです。
最近左手の指を怪我したので、インターロッキングを組むとどうしても痛くなってしまうので、ベースボールグリップに怪我が治るまでの間だけと思いかえてみました。
ベースボールグリップはなかなか握りやすいし、ドライバーも飛距離がかなり伸びた感じですが、左へ引っ掛けやすく、安定度は欠けるみたいです。
というわけで練習もラウンドもしばらくお休みですが、グリップひとつでこれだけ飛距離がかわるんだと感心しました。
皆さんもいろんなグリップを試してみてください。
ちなみにグリップをかえたらパターがかなりよくなりましたよっ。
インターロッキング、オーバーラッキングいろいろありますが、基本はインターロッキングでしょうか?僕もゴルフを始めて一番最初に教えてもらったのがグリップです。
最近左手の指を怪我したので、インターロッキングを組むとどうしても痛くなってしまうので、ベースボールグリップに怪我が治るまでの間だけと思いかえてみました。
ベースボールグリップはなかなか握りやすいし、ドライバーも飛距離がかなり伸びた感じですが、左へ引っ掛けやすく、安定度は欠けるみたいです。
というわけで練習もラウンドもしばらくお休みですが、グリップひとつでこれだけ飛距離がかわるんだと感心しました。
皆さんもいろんなグリップを試してみてください。
ちなみにグリップをかえたらパターがかなりよくなりましたよっ。
2013年4月9日火曜日
河川敷練習に行ってきました。
今日は昨日買ったRBZ(ロケットボールズ)5wを試しに早速河川敷の薄暮に行ってきた。
ここはほどよく近くて、安いし、練習するにはもってこい。
ここでよく会うゴルフ仲間がいるのだけど、その方のお師匠さん(ハンデ7)もきていたので、一緒に周ることに。二人はもう良いおじさんだけど、ゴルフ暦も長く、競技ゴルフをしているので、クラブにもかなり凝っているし、ドライバーも飛ぶ飛ぶ。
RBZ5wを一番のロングで早速打ってみたら、球も上がるし、距離も出ている。
また何よりも曲がらない。リシャフトせずに済みそうなのでこれはなかなか良い買い物をしました。
おじさん二人にドライバーをおいていかれるのもあれなんで、いつもそれほど振らずに遠心力で振る感じだけど、CT112を振ったら、結構飛んで250以上は飛んでいた。しかもほんまに曲がらない・・・。多分このクラブで曲げること自体不可能かもしれないぐらいまっすぐ飛ぶ。。。
今日はアプローチとパターの調子が悪かったので、全体的にはよくなかったけど、RBZ5wの試し打ちに来たのでまぁよしとしよう。
薄暮を歩きで、しかもみんなプレーが速いので、まったく休憩もせずに18ホール周ったけど
無茶疲れた・・・。
明日は友人と加茂カントリー(初)に行きます。
さてどんなコースだろうか。。。
ここはほどよく近くて、安いし、練習するにはもってこい。
ここでよく会うゴルフ仲間がいるのだけど、その方のお師匠さん(ハンデ7)もきていたので、一緒に周ることに。二人はもう良いおじさんだけど、ゴルフ暦も長く、競技ゴルフをしているので、クラブにもかなり凝っているし、ドライバーも飛ぶ飛ぶ。
RBZ5wを一番のロングで早速打ってみたら、球も上がるし、距離も出ている。
また何よりも曲がらない。リシャフトせずに済みそうなのでこれはなかなか良い買い物をしました。
おじさん二人にドライバーをおいていかれるのもあれなんで、いつもそれほど振らずに遠心力で振る感じだけど、CT112を振ったら、結構飛んで250以上は飛んでいた。しかもほんまに曲がらない・・・。多分このクラブで曲げること自体不可能かもしれないぐらいまっすぐ飛ぶ。。。
今日はアプローチとパターの調子が悪かったので、全体的にはよくなかったけど、RBZ5wの試し打ちに来たのでまぁよしとしよう。
薄暮を歩きで、しかもみんなプレーが速いので、まったく休憩もせずに18ホール周ったけど
無茶疲れた・・・。
明日は友人と加茂カントリー(初)に行きます。
さてどんなコースだろうか。。。
2013年3月10日日曜日
ゴルフ練習場について考えてみたけど・・・。 その②
そう練習場って皆さんどういった基準で選んでいますか?
距離?
料金?
施設?
スクール?
他・・・。
僕の場合はやっぱり距離と料金です。
よく行く練習場(H練習場)は結構なマンモス練習場で料金も大阪にしてはかなり安い!
だからいつも人がいっぱいです。
パター練習場もあるし、なかなか気にいっているのですが
最近、とある練習場(A練習場)に行く機会があって、何回かいってみたのですが
ここで練習すると不思議とボールが曲がらない(笑)
しかもH練習場だと下のマットが硬い?
せいか、よくシャンクするのですが
ここだと一球もシャンクしなかった。
もちろんコースでシャンクするなんて滅多にないのですけどね。
だからH練習場でシャンクを連発するとシャンク病にかかってしまうときがあります・・・。
それは多分下のマットのせいなんでしょう。
しかも人が多いから恥ずかしい・・・。
またH練習場ではドライバーがよく曲がる曲がる・・・(汗)
スプーンまでは良い球を打てて、練習だけみていたらこの人上手!と思われるのに
ドライバーを持ったとたん、超初心者にはやがわり(笑)
それがですね、最近行ったA練習場だとボールは曲がらないし、シャンクも全くしない。
料金的には大阪にしては安め?距離もH練習場とあまりかわらない。
最近まで全然知らなかったのですが、なかなか穴場です。
ただ・・・パター練習場がない。パター練習場完備なところって少ないですけどね。
H練習場は人気の練習場なので、おそらくはボールもたくさん打たれるので劣化しやすく、
また下のマットも長持ちさせるために硬めのマットを利用しているのだと思います。
そういうところで練習していて、シャンク出るわ、ボールは曲がるわ~では
結局お金の無駄遣い。コースでドライバーが曲がることは殆どない。。。
しかも奥行きがあるので、ドラコン選手みたいな人が多くて、ネットまでバンバン突き刺さる
ような球を打っているのを隣でやっとネットまでしか届かないボールを打っている自分が
なんだか情けなくなってくる。。
コースで飛距離を離されるのはセカンド勝負で別に良いのだけど、練習場だとね。。
そういう心理的効果もあるので、H練習場だとあまりうまくならない気がしてきて
これからはA練習場に通うことにします。
距離?
料金?
施設?
スクール?
他・・・。
僕の場合はやっぱり距離と料金です。
よく行く練習場(H練習場)は結構なマンモス練習場で料金も大阪にしてはかなり安い!
だからいつも人がいっぱいです。
パター練習場もあるし、なかなか気にいっているのですが
最近、とある練習場(A練習場)に行く機会があって、何回かいってみたのですが
ここで練習すると不思議とボールが曲がらない(笑)
しかもH練習場だと下のマットが硬い?
せいか、よくシャンクするのですが
ここだと一球もシャンクしなかった。
もちろんコースでシャンクするなんて滅多にないのですけどね。
だからH練習場でシャンクを連発するとシャンク病にかかってしまうときがあります・・・。
それは多分下のマットのせいなんでしょう。
しかも人が多いから恥ずかしい・・・。
またH練習場ではドライバーがよく曲がる曲がる・・・(汗)
スプーンまでは良い球を打てて、練習だけみていたらこの人上手!と思われるのに
ドライバーを持ったとたん、超初心者にはやがわり(笑)
それがですね、最近行ったA練習場だとボールは曲がらないし、シャンクも全くしない。
料金的には大阪にしては安め?距離もH練習場とあまりかわらない。
最近まで全然知らなかったのですが、なかなか穴場です。
ただ・・・パター練習場がない。パター練習場完備なところって少ないですけどね。
H練習場は人気の練習場なので、おそらくはボールもたくさん打たれるので劣化しやすく、
また下のマットも長持ちさせるために硬めのマットを利用しているのだと思います。
そういうところで練習していて、シャンク出るわ、ボールは曲がるわ~では
結局お金の無駄遣い。コースでドライバーが曲がることは殆どない。。。
しかも奥行きがあるので、ドラコン選手みたいな人が多くて、ネットまでバンバン突き刺さる
ような球を打っているのを隣でやっとネットまでしか届かないボールを打っている自分が
なんだか情けなくなってくる。。
コースで飛距離を離されるのはセカンド勝負で別に良いのだけど、練習場だとね。。
そういう心理的効果もあるので、H練習場だとあまりうまくならない気がしてきて
これからはA練習場に通うことにします。
後はスクールにまた通うかどうか検討中。
やっぱり調子が悪い時はスクールに通っているのと通っていないのとでは、
調子の上げ方が違う。
僕も最初はスクールから始めたので良く分るけど、
スクールは先生との相性もあるのだけど、結局教えてくれること、言っていることはどんな先生でも大体同じ。ただ先生によって分りやすい、分りにくい(説明ベタ)っていうのがある。
今はどの方向にすすみたいのかわかるようになってきたので、そういう方向の指導が得意な先生を選べば良い。
まぁとりあえずA練習場にもスクールはあるので、そこで教えてもらうことにしよう。
ゴルフ練習場について考えてみたけど・・・。
ゴルフの練習をする為に皆さんはゴルフ練習場に行きますよね
これは当然の話ですがゴルフ練習場のレンジボールも意外に重要な部分を占めています。
まぁ何の変哲もないだだのレンジボールですが重要な部分はその老化です。
レンジボールは販売されている皆さんがゴルフ場で使うボールと基本的には同じですがその中身は全く違います。販売されているボールは、基本的に2ピース以上の多層構造のボールですがレンジボールは、ゴム単体の1ピースと呼ばれるボールが基本です。レンジボールでも2ピース構造やまたは販売されているボールを集めたロストボールを使う練習場もありますが大多数の練習場は、このレンジボールを使っているのではないでしょうか
そしてそのレンジボールは、基本的に「飛ばなく」しかも「ボールの掴まりが悪い」です…。これは、皆さん熟知の通り…
レンジ球に求められる最大の要素は“耐久性”であり飛びではありません。ここが重要な要素ですが上記画像は左から比較的新しいボールの順番に画像を撮っています。それでは拡大画像を新しい順番に…
ここの練習場では、年に一回新しいボールを購入していますが、総数約15万発あります。これを一回で総入れ替えすることは莫大な金額になりますので少しずつ入れ替えています。総入れ替えは資金力のある練習場しか出来ない芸当なのでこれに関してはほとんどの練習場が少しずつ入れ替えているのが現状ではないかと推測します。
問題はここから…
Cボールは良く見るとディンプルが浅くなっていますね
これは「拾う→洗う→打つ→拾う」を繰り返している結果のボールの老化です。このボールを打つとどうなるか
…
ボールの伸びが足らないばかりか少しスライスめにインパクトすると大きくスライスします。
もっと極端に言えばストレートに打っても弱スライスします。逆にフックは少ない現象です。
これは、ヘッドスピードが速ければ速いほどもっと顕著に出てきます。
練習場なので今打った球でスイングを分析すると思いますが真っ直ぐ行かなければ捕まえにいくようなもの…。その結果スイングを崩してしまいます。
ディンプルは、弾道に大きく影響しますので私はこのことを把握していますので一番新しいボールでしかドライバーは練習しません。
特にCボールで、ストレートなボールを打つことは至難の業です
それをスイングやボールのせいにするのは違うかもしれませんね。
基本的に“ゲーム球”と言われる販売されているボールは、直進性が強いですがレンジボールのディンプル無しのボールとは全くの違いがあります。
練習場では弱フェードであればゴルフ場では限りないストレートからドローボールになります。
このことを熟知してドライバーの練習をしてください。ちなみにアイアンの弾道は老化の進んだボールでも弾道にあまり影響がありません。
元記事(ミズノカスタムクラブ製作一筋…)
実は僕が普段から思っていたことですが、この記事を読んで解決しました。
僕も練習場でドライバーの練習をすると大体スライス・・・。
でもコースに行くとまっすぐ!捕まりが良いと思った当たりで軽いドロー。
そう僕の球筋は殆ど曲がらないストレートでコースでドライバーでOBすることは殆どない(笑)
まっそんなに飛ばないですけどね・・。
これは当然の話ですがゴルフ練習場のレンジボールも意外に重要な部分を占めています。
まぁ何の変哲もないだだのレンジボールですが重要な部分はその老化です。
レンジボールは販売されている皆さんがゴルフ場で使うボールと基本的には同じですがその中身は全く違います。販売されているボールは、基本的に2ピース以上の多層構造のボールですがレンジボールは、ゴム単体の1ピースと呼ばれるボールが基本です。レンジボールでも2ピース構造やまたは販売されているボールを集めたロストボールを使う練習場もありますが大多数の練習場は、このレンジボールを使っているのではないでしょうか
レンジ球に求められる最大の要素は“耐久性”であり飛びではありません。ここが重要な要素ですが上記画像は左から比較的新しいボールの順番に画像を撮っています。それでは拡大画像を新しい順番に…
(これが一番新しいボールです。仮にAとします)
(老化が進んでいます。これが2番目。仮にBとします)
(ディンプルが浅く傷も多いです。これが3番目です。仮にCとします)
ここの練習場では、年に一回新しいボールを購入していますが、総数約15万発あります。これを一回で総入れ替えすることは莫大な金額になりますので少しずつ入れ替えています。総入れ替えは資金力のある練習場しか出来ない芸当なのでこれに関してはほとんどの練習場が少しずつ入れ替えているのが現状ではないかと推測します。
問題はここから…
Cボールは良く見るとディンプルが浅くなっていますね
ボールの伸びが足らないばかりか少しスライスめにインパクトすると大きくスライスします。
もっと極端に言えばストレートに打っても弱スライスします。逆にフックは少ない現象です。
これは、ヘッドスピードが速ければ速いほどもっと顕著に出てきます。
練習場なので今打った球でスイングを分析すると思いますが真っ直ぐ行かなければ捕まえにいくようなもの…。その結果スイングを崩してしまいます。
ディンプルは、弾道に大きく影響しますので私はこのことを把握していますので一番新しいボールでしかドライバーは練習しません。
特にCボールで、ストレートなボールを打つことは至難の業です
基本的に“ゲーム球”と言われる販売されているボールは、直進性が強いですがレンジボールのディンプル無しのボールとは全くの違いがあります。
練習場では弱フェードであればゴルフ場では限りないストレートからドローボールになります。
このことを熟知してドライバーの練習をしてください。ちなみにアイアンの弾道は老化の進んだボールでも弾道にあまり影響がありません。
元記事(ミズノカスタムクラブ製作一筋…)
実は僕が普段から思っていたことですが、この記事を読んで解決しました。
僕も練習場でドライバーの練習をすると大体スライス・・・。
でもコースに行くとまっすぐ!捕まりが良いと思った当たりで軽いドロー。
そう僕の球筋は殆ど曲がらないストレートでコースでドライバーでOBすることは殆どない(笑)
まっそんなに飛ばないですけどね・・。
2013年2月2日土曜日
ダフリの理論
練習場でよくダフる経験があると思います。
理由はアマチュアのインパクトゾーンはプロに比べて狭い。
だからプロはミスショットをしても大きなミスになりにくく、アマチュアの場合はダフッてボールが全然前に進まなかったりする。
その理由はカットスイング。
上から下にアウトサイドに振り下ろして、上に振り上げる要するにインサイドアウト軌道では、V字軌道になって、インパクトゾーンがかなり狭い。
それを防止するイメージとしては、イメージボールを一個前に置いてみて、ふたつ同時に振り切るイメージを持ってみるのもあります。3個置いてもいいけど(笑)
そのイメージを持つことに寄って、インパクトゾーンが広がるスイングが身につくと言う訳です。
後は練習用マットに直にボールを置かずに少しだけティーアップして練習するのも有効的みたいです。レッスン番組で言ってましたが、
「直にボールを置いて打つのはダフリの練習をしているのと一緒!」
理由はアマチュアのインパクトゾーンはプロに比べて狭い。
だからプロはミスショットをしても大きなミスになりにくく、アマチュアの場合はダフッてボールが全然前に進まなかったりする。
その理由はカットスイング。
上から下にアウトサイドに振り下ろして、上に振り上げる要するにインサイドアウト軌道では、V字軌道になって、インパクトゾーンがかなり狭い。
それを防止するイメージとしては、イメージボールを一個前に置いてみて、ふたつ同時に振り切るイメージを持ってみるのもあります。3個置いてもいいけど(笑)
そのイメージを持つことに寄って、インパクトゾーンが広がるスイングが身につくと言う訳です。
後は練習用マットに直にボールを置かずに少しだけティーアップして練習するのも有効的みたいです。レッスン番組で言ってましたが、
「直にボールを置いて打つのはダフリの練習をしているのと一緒!」
2013年1月27日日曜日
アプローチの勘違いとサンドウェッジの消耗
僕は50度ウェッジでのピッチエンドランでアプローチはワンピンによるぐらいうまくなったけど、去年11,12月が忙しくて、練習もラウンドもままならなかったので、今年に入ってかなりアプローチがかなり下手になっていた。
でも1月からゴルフにまた行きだして、調子が徐々に上がってきたんだけど、アプローチを56度で打つことが多くなってきた。
理由はシャフトを硬くしたので、扱いやすくなってきたことと、練習場で低スピンアプローチをよく練習するようになったから、コースでも試してみたいから。
するとざっくりがたまに出る。50度でざっくりなんて一度もなかったのに56度を持つようになってからアプローチミスが時々出始めた。
そんな話を親父にすると、
「アプローチは転がさないといけない。プロでさえ転がせる状況なら転がすのに。」
「7、8、9番で転がしの練習をして距離感をつかめ!」
と言われた。
そう僕は7,8,9番手で転がしの練習をしたことなんてなかった。
少々プロみたいに止める技ができるようになったからと言って、最近のラウンドで基本は転がしを忘れていた。
でも前まで練習場でピッピと止まるアプローチが打てたのに最近56度で球が止まらなくなってきた。ウェッジの葉を見るとアプローチとバンカーの練習ばかりしていて、ウェッジの歯が磨り減ってた(汗)
でも1月からゴルフにまた行きだして、調子が徐々に上がってきたんだけど、アプローチを56度で打つことが多くなってきた。
理由はシャフトを硬くしたので、扱いやすくなってきたことと、練習場で低スピンアプローチをよく練習するようになったから、コースでも試してみたいから。
するとざっくりがたまに出る。50度でざっくりなんて一度もなかったのに56度を持つようになってからアプローチミスが時々出始めた。
そんな話を親父にすると、
「アプローチは転がさないといけない。プロでさえ転がせる状況なら転がすのに。」
「7、8、9番で転がしの練習をして距離感をつかめ!」
と言われた。
そう僕は7,8,9番手で転がしの練習をしたことなんてなかった。
少々プロみたいに止める技ができるようになったからと言って、最近のラウンドで基本は転がしを忘れていた。
でも前まで練習場でピッピと止まるアプローチが打てたのに最近56度で球が止まらなくなってきた。ウェッジの葉を見るとアプローチとバンカーの練習ばかりしていて、ウェッジの歯が磨り減ってた(汗)
2013年1月12日土曜日
バンカー練習
今日は、パター・アプローチ・バンカー練習をたっぷりしてきました!
メインはバンカー練習でしたけど。
実はバンカー練習なんて殆どしたことがなかったので、あまり書きませんでした。
というのはコースでもバンカーはほどほどに打てて、球さえ出せればそれでいいや!というのと結構うまく寄せることができていたからなんですが・・・(多分たまたまです)
でも今日いった練習場のバンカーは狭くて、アゴが無茶高い・・・、ピンもすぐそこだし、最初なかなか高い球が打てなくて、何度もアゴに当たって、戻ってきた・・・。
隣で中学生ぐらいのジュニアの女の子もずっとボールが出せずに苦闘していたぐらい。
バンカーの基本は
ダフらせて打つため少し腰を落として構える。
フェースを開ける
ボールの手前をダフらせて打つ。
これぐらいしか思いつかないんですが、そのとおりにしても全くバンカーから脱出できないんです!
でもここの練習場は時間無制限。
バンカーからボールを打つこと50球ぐらい。出たり出なかったりと悪戦苦闘していたんですが、ずっと打っていると分かったことがありました。
それは・・・・バンカーでは
右手に絶対力を入れない!
左サイドで打つ。
たったこれだけでした(笑)
低スピンアプローチを打つときも右手に特に力を入れず、左サイドで打つ練習をよくするのですが、それを思い出して打ったら、スピンがかかった高い球で楽々バンカーショットが打てました。
右手に力をいれるとバンカーでは特にダフりの幅が大きくなって、チョロ球しか打てません。
要するに高い球を打ちたいがために右手に力をいれるあまり、ボールのだいぶ手前でダフッてしまうのですね。
左手だけでふってもいいぐらいです。
高いボールを打ちたかったら
ボールは左足より
体重も左足より
フェースを思いっきり開ける。
そうすれば勝手にボールは上がります。
砂を運ぶイメージとよくいいますが、勝手に砂も運んでくれました(笑)
少し遠くボールを運びたい時は
ボールの位置はやや真ん中
フェースは少し閉じる。
で、振りぬけば、後は力加減でどこまで飛ばすかだけです。
無茶簡単なので、バンカーが苦手な方がいましたら、一時間ぐらい砂と格闘してください(笑)
隣のおっちゃんがずっとボールがバンカーから出ず、アゴに当たって、かわいそうなぐらいほんまに悪戦苦闘していたので、教えてあげようかと思ったけど、
「教えたがりは嫌がられる!」
ですね。これもゴルフの大事なマナーのひとつですよね・・・。
メインはバンカー練習でしたけど。
実はバンカー練習なんて殆どしたことがなかったので、あまり書きませんでした。
というのはコースでもバンカーはほどほどに打てて、球さえ出せればそれでいいや!というのと結構うまく寄せることができていたからなんですが・・・(多分たまたまです)
でも今日いった練習場のバンカーは狭くて、アゴが無茶高い・・・、ピンもすぐそこだし、最初なかなか高い球が打てなくて、何度もアゴに当たって、戻ってきた・・・。
隣で中学生ぐらいのジュニアの女の子もずっとボールが出せずに苦闘していたぐらい。
バンカーの基本は
ダフらせて打つため少し腰を落として構える。
フェースを開ける
ボールの手前をダフらせて打つ。
これぐらいしか思いつかないんですが、そのとおりにしても全くバンカーから脱出できないんです!
でもここの練習場は時間無制限。
バンカーからボールを打つこと50球ぐらい。出たり出なかったりと悪戦苦闘していたんですが、ずっと打っていると分かったことがありました。
それは・・・・バンカーでは
右手に絶対力を入れない!
左サイドで打つ。
たったこれだけでした(笑)
低スピンアプローチを打つときも右手に特に力を入れず、左サイドで打つ練習をよくするのですが、それを思い出して打ったら、スピンがかかった高い球で楽々バンカーショットが打てました。
右手に力をいれるとバンカーでは特にダフりの幅が大きくなって、チョロ球しか打てません。
要するに高い球を打ちたいがために右手に力をいれるあまり、ボールのだいぶ手前でダフッてしまうのですね。
左手だけでふってもいいぐらいです。
高いボールを打ちたかったら
ボールは左足より
体重も左足より
フェースを思いっきり開ける。
そうすれば勝手にボールは上がります。
砂を運ぶイメージとよくいいますが、勝手に砂も運んでくれました(笑)
少し遠くボールを運びたい時は
ボールの位置はやや真ん中
フェースは少し閉じる。
で、振りぬけば、後は力加減でどこまで飛ばすかだけです。
無茶簡単なので、バンカーが苦手な方がいましたら、一時間ぐらい砂と格闘してください(笑)
隣のおっちゃんがずっとボールがバンカーから出ず、アゴに当たって、かわいそうなぐらいほんまに悪戦苦闘していたので、教えてあげようかと思ったけど、
「教えたがりは嫌がられる!」
ですね。これもゴルフの大事なマナーのひとつですよね・・・。
パター
パターについては本当に奥が深くて、僕はまだ浅瀬にさえ入っていない状態だからあまり書きませんが、練習していて、工房の人に聞いたりして気が付いたことや教えてもらったことを。。
・パターの重量は重ければ重いほうが良い。
一般に市販されているパターの重さは500g前後だと思います。しかしツアー選手が使っているパターはずっしりと重いものを使っているそうです。工房店主に聞いたら、アマチュアは550g前後が理想だそうです。ただパターヘッドの形状によっては鉛を貼るエリアが狭かったりして、なかなか重くできないものもありますが、バランスよりも全体重量が大事だそうです。
僕の場合は、パターシャフトをリシャフトしてもらうときに先っぽに鉛を。そしてグリップを交換してもらったときにグリップ側に鉛をべたっと張ってもらいました。2ボール自身には裏面全体に鉛を3枚ぐらい貼ってます。それで総重量は550gちょうどになりました。
パターの総重量を重くしてかわったことは、ストロークが安定しました。
2ボールは元々転がりがいいですが、パターの重さでもっと転がりが良くなった気がします。
とにかく3パットはしたくないので、目指すは全ホール2パットでおさめることですが、これは本当に毎日100球ぐらいは自宅でパターの練習をしなければいけないぐらい練習しないといけないかもしれません・・・。
3パットをなくすためには、自分の得意な距離を作ることだと思います。
例えば2mなら絶対入れる自信があるとか、そういう自信があれば10mのロングパットでも2m以内に近づければいいわけです。簡単ですよね(ほんまかいな・・)
全ホールを例えば2パットなら36パット。6Hを1パットでおさめれば30パットです。
アマチュアが一番スコアーをまとめやすい箇所はパターだと思うのですが、パターの名手になれば、まず負けることはなさそうです。強い選手はみんなパターがうまいですよね!
では効果的な練習方法はというと、、、
やっぱ自宅でパターマットを引いて毎日毎日打ち続けることでしょうか・・・。
いろんな練習方法はインターネット等に書いてますので、調べてほしいと思いますが、これが一番基本だと思います。
でも僕もパターの練習は欠かさずしていますが、左に引っ掛けたり、右に引っ掛けたり・・・。
そんなときはやっぱグリップをチェックするようにしてます。
打ってすぐボールを見ないようにする。
練習方法 ボールの上にコインを置いてボールを打った時にコインが下に落ちるまでコインを見ていると軌道が安定するそうです。
時々パターでもダブったりすることがあるので、コインをボールの手前に置いて、コインを打たないようにボールを打つ。ドライバーでもパターでもほんの少しだけヘッドを浮かして打つようにすれば、よく飛ぶます。
特にパターを打った後にボールが跳ねている人はダウンブローに打っている傾向があるので、変なスピンがかかって、転がりが悪いし、スピンで右にも左に行きます。実は僕も工房店主にパットそういう傾向を指摘されたので、打つときにほんの少しだけヘッドを浮かすようにしています。
※コインを使ったパター練習方法はかなりありますので、コインは必需品です。
転がりをよくすれば、ほんの少しのストロークで安定して転がってくれます。
ゆっくり打つようにして、パターフェースの向きに集中する。
まぁチェックするところはこんなもんでしょうかね。
・パターの重量は重ければ重いほうが良い。
一般に市販されているパターの重さは500g前後だと思います。しかしツアー選手が使っているパターはずっしりと重いものを使っているそうです。工房店主に聞いたら、アマチュアは550g前後が理想だそうです。ただパターヘッドの形状によっては鉛を貼るエリアが狭かったりして、なかなか重くできないものもありますが、バランスよりも全体重量が大事だそうです。
僕の場合は、パターシャフトをリシャフトしてもらうときに先っぽに鉛を。そしてグリップを交換してもらったときにグリップ側に鉛をべたっと張ってもらいました。2ボール自身には裏面全体に鉛を3枚ぐらい貼ってます。それで総重量は550gちょうどになりました。
パターの総重量を重くしてかわったことは、ストロークが安定しました。
2ボールは元々転がりがいいですが、パターの重さでもっと転がりが良くなった気がします。
とにかく3パットはしたくないので、目指すは全ホール2パットでおさめることですが、これは本当に毎日100球ぐらいは自宅でパターの練習をしなければいけないぐらい練習しないといけないかもしれません・・・。
3パットをなくすためには、自分の得意な距離を作ることだと思います。
例えば2mなら絶対入れる自信があるとか、そういう自信があれば10mのロングパットでも2m以内に近づければいいわけです。簡単ですよね(ほんまかいな・・)
全ホールを例えば2パットなら36パット。6Hを1パットでおさめれば30パットです。
アマチュアが一番スコアーをまとめやすい箇所はパターだと思うのですが、パターの名手になれば、まず負けることはなさそうです。強い選手はみんなパターがうまいですよね!
では効果的な練習方法はというと、、、
やっぱ自宅でパターマットを引いて毎日毎日打ち続けることでしょうか・・・。
いろんな練習方法はインターネット等に書いてますので、調べてほしいと思いますが、これが一番基本だと思います。
でも僕もパターの練習は欠かさずしていますが、左に引っ掛けたり、右に引っ掛けたり・・・。
そんなときはやっぱグリップをチェックするようにしてます。
打ってすぐボールを見ないようにする。
練習方法 ボールの上にコインを置いてボールを打った時にコインが下に落ちるまでコインを見ていると軌道が安定するそうです。
時々パターでもダブったりすることがあるので、コインをボールの手前に置いて、コインを打たないようにボールを打つ。ドライバーでもパターでもほんの少しだけヘッドを浮かして打つようにすれば、よく飛ぶます。
特にパターを打った後にボールが跳ねている人はダウンブローに打っている傾向があるので、変なスピンがかかって、転がりが悪いし、スピンで右にも左に行きます。実は僕も工房店主にパットそういう傾向を指摘されたので、打つときにほんの少しだけヘッドを浮かすようにしています。
※コインを使ったパター練習方法はかなりありますので、コインは必需品です。
転がりをよくすれば、ほんの少しのストロークで安定して転がってくれます。
ゆっくり打つようにして、パターフェースの向きに集中する。
まぁチェックするところはこんなもんでしょうかね。
オデッセイ 2ボール パター
ゴルフをはじめて、一番最初に使ったパターはオデッセイの2ボール。
今でも人気があります。4人で全く知らない人と周ってもそのうち誰か一人は2ボールを使っています。それぐらい人気があるというかパターなら2ボールがアマチュアには定番でしょうか?
僕の所有しているパターは
● Yahooオークションで買った中古の 初期型2ボール
● 中古ショップで買った オデッセイ ホワイトホット #7
現代のパットの名手ルークドナルドが#7のツアー支給品(#7H)を使っていますね。
違いは大きさと重量みたいです。
● 中古ショップで買った PRGR シルバーブレード03CS HB センターシャフト
そうゴルフをはじめてから、俗に言うマレット型しか使ったことがありません。
でも最近アイアンショットが安定してきて、分かってきたことがありますが、パーオン(パーオンとは、そのホールの基準打数から2を引いた打数で、グリーンに乗せること)しても3パットすればボギーです。1パットでバーディです。当たり前ですが(笑)
そうなんですね・・・・。ここがシングル、もしくはシングル以下になれるかどうかの考え方違い?
ウッド、UT、アイアン、ウェッジは一年ぐらい毎日素振りでも練習でもすれば、そこそこうまくなって、コースである程度キチンと打てるようになりました。
僕は飛距離はあまりでませんが、ドライバーは殆どまっすぐに打てます。だからOBは少ない。セカンドもパーオン率が高くなってきましたが、少々外してもアプローチである程度はカバーできます。
というのは練習場で7割以上は30y~90yまでのアプローチの練習が殆どです。
前は自宅でもアプローチの練習をしていたので、アプローチはほんまに自信がつきました。
ただ・・・問題はパター。
パターって皆さんあまり練習されませんよね?
家でパターマットでちょっと練習。パター練習場のある練習場でちょこっと練習。
だいたいこんな感じなんだと思うのですが、実はこれが曲者なんです・・・。
それである程度パット入って、
「あぁ~俺ってパターうまいな~」
なんて悦に入るんですね(笑)
でも・・・、実際コースに行くと3パットなんてざら。
「どうして?どうして?」となるわけです。
なんでかというと、ショットほどみんなパターの練習や研究をしないから。
続く。。。。
今でも人気があります。4人で全く知らない人と周ってもそのうち誰か一人は2ボールを使っています。それぐらい人気があるというかパターなら2ボールがアマチュアには定番でしょうか?
僕の所有しているパターは
● Yahooオークションで買った中古の 初期型2ボール
● 中古ショップで買った オデッセイ ホワイトホット #7
現代のパットの名手ルークドナルドが#7のツアー支給品(#7H)を使っていますね。
違いは大きさと重量みたいです。
● 中古ショップで買った PRGR シルバーブレード03CS HB センターシャフト
そうゴルフをはじめてから、俗に言うマレット型しか使ったことがありません。
でも最近アイアンショットが安定してきて、分かってきたことがありますが、パーオン(パーオンとは、そのホールの基準打数から2を引いた打数で、グリーンに乗せること)しても3パットすればボギーです。1パットでバーディです。当たり前ですが(笑)
そうなんですね・・・・。ここがシングル、もしくはシングル以下になれるかどうかの考え方違い?
ウッド、UT、アイアン、ウェッジは一年ぐらい毎日素振りでも練習でもすれば、そこそこうまくなって、コースである程度キチンと打てるようになりました。
僕は飛距離はあまりでませんが、ドライバーは殆どまっすぐに打てます。だからOBは少ない。セカンドもパーオン率が高くなってきましたが、少々外してもアプローチである程度はカバーできます。
というのは練習場で7割以上は30y~90yまでのアプローチの練習が殆どです。
前は自宅でもアプローチの練習をしていたので、アプローチはほんまに自信がつきました。
ただ・・・問題はパター。
パターって皆さんあまり練習されませんよね?
家でパターマットでちょっと練習。パター練習場のある練習場でちょこっと練習。
だいたいこんな感じなんだと思うのですが、実はこれが曲者なんです・・・。
それである程度パット入って、
「あぁ~俺ってパターうまいな~」
なんて悦に入るんですね(笑)
でも・・・、実際コースに行くと3パットなんてざら。
「どうして?どうして?」となるわけです。
なんでかというと、ショットほどみんなパターの練習や研究をしないから。
続く。。。。
登録:
投稿 (Atom)


